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表彰台への道をサポートする、スキーしか作らないメーカー

それしか作らず、真似もせず

アトミック_ブランドについて.jpg アトミックの町、アルテンマークトにある工場でアトミックのスキーは作られる。作るものは、スキー、スノーボードのみ。それ以外のフットウェアやアパレル、他の業種には目を向けない。そこで開発されるモノは、凛として独自性を保っている。
現在スキーのトップモデルはサンドウィッチ構造が主流だが、アトミックは“パワーブリッジ”というキャップ構造にこだわる。こだわるだけではなく、レースで表彰台を獲得し、その高性能を実証している。他に流されない、真似はしないという開発ポリシー、それがアトミックイズムだ。アトミックでは日本マーケットに常に注目しており、開発者は技術選の視察を行い、日本限定デモモデルをラインナップしている数少ないメーカーのひとつである。

フィールド主義で子供たちを育成

日本において、アトミックはジュニア育成に力を入れている。今年で4シーズン目を迎える、“アトミック・ジュニア育成プログラム”。オフシーズンの「セミナー」から、シーズン中の「キャンプ」、そして12会場約2,000名の参加者が集まる「レース」まで、年間を通じてジュニア育成のためのフィールドを作っている。
まず子供たちにスキーの楽しさを知ってもらいたい、という願いは年を追うごとに現実のものとなってきている。次なるステップとして、シニアに向け、少しでも疲れをやわらげるラクなスキーNOMADと、ブーツHAWXを今年発表した。今後の展開が楽しみだ。

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